オートラップマシーン(けん引仕様)

位置決めしやすい横積み込み方式

横積み込み方式

トラクタの運転席から右後方にロールベールの位置を確認できます。
真後ろまで振り返る無理な姿勢をとらなくても、ロールベールの積み込みが行えます。

横積み込み

自動運転

自動運転➀ ベールの積み込みからラッピング
自動運転➁ フィルムのカットから荷卸し
➀、➁の2つのボタン操作で自動運転が行えます。

コントロールボックス

2Pけん引

2Pけん引で小回りがきき、小区画圃場での作業も行えます。

2Pけん引

適応ベール寸法

  • WM1062A 適応ベール寸法:φ90~100×85~100㎝
  • WM1262A 適応ベール寸法:φ90~120×85~120㎝

ラップ作業

<オプション>たておろしアタッチ(別売)

ロールベールをたておろしすることでフィルム層が厚い底面を接地させ、突起物等による穴あきを抑制できます。
型式 WM1062A-TO ・ WM1262A-TO

たておろしアタッチ

<オプション>ダブルストレッチアタッチ(別売)

フィルムを同時に2本使用することで、フィルムの巻付け時間の短縮が図れます。
型式 WM1062-W ・ WM1262-W

ダブルストレッチ

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

カッティングフィーダ

ベールサイレージ・乾草ベールを能率よく切断!

CF1600-1

ベール押さえ標準装備

乾燥した軽いベールや、直径が小さくなったベールも安定して切断できます。

押さえ装置

レバー式で簡単に切断長の変更が可能

切断長さは20㎜ごとに8段階に調整できます。
切断作業中も長さの変更が可能です。

レバー

ベール送りがスムーズ

傾斜のついた床面と搬送コンベアにより、ベールを確実に切断部に搬送します。

搬送コンベア

コントロールボックス

メンテナンスや異物混入時、コントロールボックスでナイフの上下を簡単に操作できます。
タイマー機能により定位置での切り溜めが可能です。

コントロールボックス

ホイルカバー付きキャスタ輪

ホイルカバーを装備することでキャスタ輪への草の巻き付きを防止します。

キャスタ輪

受刃メンテナンス性向上

ヘクサロビュラ穴付きサラボルトでナイフ交換時のメンテナンス性が向上しました。

受刃メンテナンス

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

ブロードキャスタ(200・350ℓ)

シングルスピンナで化成肥料を均一散布!

シンプル構造のシングルスピンナ採用

スピンナの回転による遠心力で肥料を全面散布します。

散布幅
砂状肥料:4.0~7.5m/粒状化成:6.0~12.0m

※散布物の比重により有効、最大散布幅は変わります。

スピンナ

散布の片寄りを補正し精度アップ

散布物の粒径や比重による散布の片寄りを、レバー操作で補正できます。

片寄り調整

電動開閉シャッタ(Dタイプ)

散布シャッタ開度を手元のコントロールボックスで微調整できます。
前回の開度設定値を記憶でき、次回散布作業の時も再現が容易です。

PTO連動モードに設定すれば、トラクタPTO回転の「入・切」に連動して、散布シャッタが設定値まで自動的に開閉するため、肥料のムダを低減できます。

適用型式:BC2001D・BC3501D

PTO連動

オートヒッチでトラクタとラクラク着脱

トラクタへの着脱が容易なオートヒッチ仕様を各種ラインナップ。
スタンドはコンパクトに折りたためます。

オートヒッチ

多様な作業に対応するアタッチ・部品(別売)

エプロンアタッチ CC-E3

散布幅3.0m
風の影響による散布物の飛散を抑制できます。
収納、移動時にはコンパクトに折りたためます。

エプロン

【オプション部品】オプションアジテータ

アジテータを交換することで、ブリッジ現象を起こしやすい乾燥鶏ふん、粉状肥料の散布にも対応できます。

アジテータ

【オプション部品】トクシュスピンナーファン

熱処理等を行うことで、通常より耐摩耗性を高めたスピンナーファンです。
土壌改良剤のような、散布時にファンが摩耗しやすい散布物に対しての耐久性が高いです。

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

オートラッピングマシーン

ロールベールの積込・フィルムの巻付け・切断・ロールベールの放出まで、全自動で簡単、楽々!

全自動でラップ作業が行えるので、オペレータはトラクタの操作に集中でき、安全で効率の良い作業が行えます。

移動しながらラッピング。簡単操作で高能率

ラッピング時間を無駄にすることなく、高能率な作業が行えます。

作業

簡単・便利なコントロールボックス操作!

  • 作業の状態を液晶で表示(全自動・半自動)
  • 全自動(放出のみ手動選択可能)のみでなく、作業に合わせて半自動(フィルムの巻付けから切断まで自動)・手動操作の切替が可能です。
  • 非常停止後の再スタートは停止前の状態から再開できます。

コントロールボックス

フィルムの装着も簡単、楽々!

ストレッチの位置を低く設計。
重いフィルムも交換しやすく、楽に作業が行えます。

フィルム装着

ロールたておろし装置標準装備

ラップ後のロールをつかみやすく、快適に作業ができます。

たておろし

タンデム標準装備

2つのタイヤで走行性能と安定性アップ。

タンデム

予備のラップフィルムを収納可能

けん引かん上部の収納スペースにラップフィルムを最大8本まで収納可能。

フィルムボックス

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

マニアスプレッダ(低床、9・11m3

低床・幅狭構造のスマートボディ仕様!

PTO連動オートストップシステム

  • 堆肥に異物等があり、PTOのシェアボルトが切れた場合、油圧駆動のコンベア送りが自動的にストップし、ビータ等の破損を防ぎます。
  • トラクタのエンジンがアイドリング状態の場合も自動的にストップします。(回転センサー装備)

オートストップシステム

リモコン標準装備

  • トラクタのPTO回転の「入・切」に連動し、コンベア送りが自動で動作します。
  • 送り速度1~10段階設定可能(メモリー機能付)
  • 便利な早送り機能を装備、堆肥撒き始めのイライラを解消!

リモコン標準装備

耐久性・耐食性ボディ

  • ビータ側板、床の桟も溶融亜鉛メッキで、耐食性が一層向上!
  • 床板は、ポリエチレン製エコボード

メッキ

コンベアチェンの摩耗低減

床コンベアチェンの駆動スプロケット歯数が6Tから8Tに増えたことで、チェンの摩耗が低減。(大型スプロケットでチェンの屈曲角度を低減)

コンベアチェン

スマートボディ仕様

機体幅が狭くなり、移動時のストレスを解消!

スマートボディ

床コンベア油圧逆転送り

逆転送りで異物を簡単に除去でき、シェアボルト切断時の復帰が簡単!

床コンベア

(別売)ゲートアタッチ DL9011T-WG・DL9011-WG

路上にこぼすことなく堆肥を運搬できます。複動油圧で浮き上がりを防止します。

※DL9011T-WGは、都府県での販売型式です。(適応型式:DL9011T、DL11011T)
 DL9011-WGは、北海道での販売型式です。(適応型式:DL9011、DL11011)

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

ツインレーキ(TR4580・TR5580)

圃場の4隅までムダなく集草!

tr3880-1

各アームにタイン3列装備

集草ロスを低減!

作業幅可変式

ロールベーラの作業幅や草量に応じて、作業幅を設定可能。
TR4580(390㎝,400㎝,420㎝,430㎝,455㎝の5段階)
TR5580(510㎝,530㎝,550㎝の3段階)

可変式

フリースイング機構

圃場の凹凸や旋回時での追従性が良く、コーナーでの作業も楽々。
機体を持ち上げると自動的にセンタリングされ、次の列への作業もスムーズ。

フリースイング機構

選べる作業高

ピン位置の差し替えにより、作業高を調整でき、圃場条件に応じて最適な作業高が選べます。
TR4580(11段階)・TR5580(18段階)

選べる作業高

収納・移動時はコンパクトに!

油圧折りたたみ機構により、コンパクトに移動・収納ができます。
また、折りたたみ時には、自動スイングロック機構により、移動時の揺れを防ぎます。
機体寸法 格納時全幅 TR4580(2,320㎜)・TR5580(2,490㎜)

コンパクト

公道走行対応

灯火器装置を標準装備しています。

公道走行

3Dカム採用で集草性能向上!

“3Dカム”採用により、正確なタインコントロールを実現。
振動や騒音を低減しスムーズな動きで集草性能が向上。
カムレバーを操作することで、集草と簡易反転・拡散との切り替えが簡単に行えます。

3Dカム

オプション:電動ロック解除アタッチ(別売)

コントロールボックス操作で、アーム開閉のロック解除が可能です。

オプション:電動ロック解除アタッチ(別売)

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

細断型ホールクロップ収穫機

ハイグレードWCSづくりに!

収穫した飼料用イネを細断・混合し、高密度に圧縮・梱包することで、良質なイネWCS(ホールクロップサイレージ)に仕上げることができます。

WB1040YH

飼料用イネを理論切断長3㎝に切断・高密度梱包することで、乳酸発酵を促進します。
牛の咀嚼時間と消化のバランスが良いサイレージを作ることができます。

 ベールサイズ 直径100×幅85㎝※1
 ベール質量  約300~320㎏※2

※1 収穫物等の条件によって直径100㎝よりも大きくなることがあります。
※2 含水率約60%の場合

稈長※3「65㎝の短稈」から「150㎝の長稈」まで対応

長稈品種対応
飼料用イネの特徴である長稈品種も、稈長150㎝まで対応可能です。

短稈対応
短稈(稈長65㎝以上)でも刈取部から搬送部への受け渡しがスムーズです。
 

※3 地面から穂首までの長さを表しています。

稈長対応

細断・混合でムラ無く高密度梱包

①ディスクカッタ
 理論切断長3㎝に作物をカットします。

②ダブルディスク
 穂先と株元を混合します。

③チェンバー方式
 細断・混合した作物を高密度に圧縮します。

④ネット装置
 ロスを少なく速やかに結束します。

稈長対応

湿田での作業に強い足回り

旋回モード切替
「湿田モード」位置にセットすると旋回時に自動減速を切り、ゆるやかな旋回が可能です。

自動水平制御(UFO)
機体左右の傾きを水平に保ちます。

ワイドクローラ(幅550㎜×接地長1,750㎜)
接地圧が低く、スムーズに走行・作業が可能です。

台車足回り

添加装置を標準装備

乳酸菌を自動的に噴霧する添加装置を標準装備しています。

乳酸菌を添加することで乳酸発酵を促進し、より良質なサイレージに仕上げることができます。

添加装置

コントロールボックス標準装備

ネットの巻数設定が簡単に行える他、電子カウンターや、エラーメッセージが表示され、運転席で容易に機械の操作・確認ができます。

コントロールボックス

ベーラ駆動スイッチ

ベール放出時にリヤケースからベールが落ちない場合、チャンバを開けたままベーラ駆動スイッチで成形室を駆動させてベールを落ちやすくします。

※スイッチはキャビン内の前方右側に設置

ベーラ駆動スイッチ

バックモニタ

機体後部に2台の小型カメラを装備。
ハンドル中央の液晶モニタでベールの排出状態等が確認できます。

バックモニタ

※細断型ホールクロップ収穫機の開発にあたっては、(独)農研機構中央農業総合研究センターとの共同研究成果である「特許名:自走細断型ホールクロップ収穫機、特許番号:4672642号((独)農研機構との共同出願)」が利用されています。また、緊プロ事業に基づき生物系特定産業技術研究支援センターと共同開発された細断型ロールベーラのロール成形室を搭載しています。

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

ブロードキャスタ(600・800ℓ)

シンプル構造のシングルスピンナ採用

スピンナの回転による遠心力で肥料を全面散布します。

散布幅
砂状肥料:4.0~8.0m/粒状化成:11.0~16.0m
※散布物の比重により有効、最大散布幅は変わります。

スピンナ

散布の片寄りを補正し精度アップ

散布物の粒径や比重による散布の片寄りを、レバー操作で補正できます。
片寄り調整

電動開閉シャッタ(Dタイプ)

散布シャッタ開度を手元のコントロールボックスで微調整できます。 前回の開度設定値を記憶でき、次回散布作業の時も再現が容易です。

PTO連動モードに設定すれば、トラクタPTO回転の「入・切」に連動して、散布シャッタが設定値まで自動的に開閉するため、肥料のムダを低減できます。

適用型式:BC6003D・BC8003D

PTO連動

肥料残量センサ標準装備

ホッパ内の肥料残量が少なくなるとブザーでお知らせします。
残量センサ

散布シャッタの改良で作業能率アップ

従来機に比べてシャッタ開度が大きくなったことで、繰出し量の調整可能な範囲が広がりました。 土壌改良剤のような流動性の悪い肥料でも精度を落とさず、大量散布が可能になりました。
シャッタ開度

アグポート対応AG仕様 BC6003AG/BC8003AGシリーズ

アグポートによる車速連動機能を装備!

トラクタの車速に応じてシャッタ開度を調整し、肥料のムダを低減します。各社トラクタに対応する専用の変換コネクタを準備しています。

※アグポート:日農工規格「通信用接続コネクタ」の通称

コントロールボックス

多様な作業に対応するアタッチ(別売)

スクリーンアタッチ BC-S

肥料袋の一時置きにも使えるホッパスクリーン。
スクリーン

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

自走コンポキャスタ(側方散布式)

右へ左へ、両側散布も。条件に合わせて切替可能!

小区画圃場、ハウス、果樹園での土づくりにピッタリ!

散布1
散布2

側方片側・両側散布が可能

左右片側への散布と、両側への同時散布との切り替えが可能です。
ペレット状、または粒状の肥料であれば片側最大4m散布できます。

側方散布

散布角度が調整可能

散布口を地面に対して水平から上方向に最大15度、下方向に最大30度、角度を変えることが可能で、散布距離の調整が可能です。

散布角度

簡易混合で作業効率アップ

低速回転する撹拌アジテータにより、比重の異なる肥料を粉砕することなく簡易混合でき、作業の省力化が図れます。

低速回転する撹拌アジテータ

レバー操作で散布量調整も簡単

左右それぞれのシャッタに対応した2本の開閉レバーで散布量を7段階に調整できます。
またシャッタを片方のみ開けることで、左右片側散布が可能です。

レバー操作

走行ミッション&ステップ台

トラックへの積み込みや、畦越えがしやすい低速(0.4㎞/h)から前進6段階、後進2段階のミッションを採用。
ステップ台付きで立ち乗りができ、散布作業も楽に行えます。

便利な立ち乗りステップ

肥料投入&低姿勢での作業もラクラク

ホッパ容量は200リットル。
ホッパの地上高さは1mと低く、肥料投入もラクラク。
ハンドル部分は3段階に倒すことができ、低い姿勢での作業もしやすくなっています。

自走コンポキャスタ ハンドル

アタッチ・部品(別売)

【部品】ホッパカバー

ホッパからの肥料のこぼれを防止します。
傾斜地などでの作業の際に有効です。

ホッパカバー

※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。

汎用型微細断飼料収穫機

高品質サイレージづくり!

微細断された収穫作物を高密度に圧縮し、ネット方式によりスピーディに結束、梱包。
フレッシュなままの作物を、素早く高密度(乾物密度 約180~200㎏/m3)に梱包することで、高品質なロールベールに仕上げることが可能です。

トウモロコシ収穫

飼料用トウモロコシ収穫

飼料イネ収穫

飼料用イネ収穫

刈取部 マルチヘッダ SMR-MH5

マルチヘッダ採用で、従来機以上の刈取性能を確保!

飼料用イネ、ムギの長稈品種、トウモロコシ、ソルゴーなど長大作物の刈取りに対応したマルチヘッダを搭載しました。

作業幅180㎝

マルチヘッダ

ハーベスタ部

省エネアップカット方式採用

理論切断長を4段階に調整が可能です。
切断長の設定は、スプロケットの交換で簡単に行えます。

最小6㎜/11㎜/19㎜/最大29㎜

スプロケット

切断長

シュート部の耐久性が向上

シュート部の形状を見直すことで、吹上性能が向上しました。

タチシュート部のインナーやシュートヘッド部の材質をステンレスに変更し、デフレクタ部に耐摩耗鋼を採用することで、耐久性が向上しました。

シュート

ベール成形室

  • 2m3のホッパを搭載し、成形室へ収穫作物を自動供給します。
  • ネット結束時もノンストップで刈取りが行え、作業の効率化が図れます。
  • チェンバー方式により、低馬力で高密度に圧縮、梱包が可能です。

成形室

運転操作部

  • 丸ハンドル仕様で緩やかなターン、ブレーキターン、スピードターンなど自在な方向転換が可能です。
  • シフトレバーにベール放出スイッチを設け、手動操作の際はシフトレバーから手を放さずに作業を行うことが可能です。

≪モニター+各種カメラ≫
3台のカメラにより、後方、右後方、ホッパ内の様子を同時に運転席でモニタリングできます。

≪刈刃の回転警報≫
作業クラッチを切った後、刈刃やシリンダナイフが惰性で回転し続けている間に、警報を鳴らしてお知らせします。

モニター

多機能コントロールボックス

  • コントロールボックスは、従来機よりもシンプルで、使いやすい1画面構成のレイアウトに変更しました。
  • 夜間でも画面が見やすいバックライト付きの液晶ディスプレイを採用しています。
  • 音声ガイダンスにより、作業状態を音声でお知らせします。

コントローラ

走行部

  • ワイドクローラは、幅550㎜×接地長1,845㎜ 平均接地圧 27.1kPa で湿地でも直進、旋回性に優れています。
  • 車体水平制御で、車体の左右を水平に保ち、湿田作業も安定して行えます。

≪尿素SCRシステム≫
台車部のエンジンに尿素SCRシステムを搭載。
排ガス中の有害なNOx(窒素酸化物)を化学反応によって無害な窒素と水に分解します。

SMR1030側面

メンテナンス・その他

≪添加装置≫
乳酸菌などの発酵促進剤を添加する装置です。
動作は作業クラッチの入切や作物の供給に連動します。
タンク容量20リットル

≪自動注油装置≫
電動ポンプで全てのチェンに注油を行います。

≪ポリタンク置台≫
給油時に便利なポリタンク置台を新設しました。

≪ガルウィングカバー≫
機体両側のカバーは、上下に開閉するガルウィング方式。ネットの交換やメンテナンス作業が容易に行えます。

燃料タンク置き台

※本機は緊プロ事業に基づき開発された汎用型飼料収穫機をさらに発展させた機械です。
※微細断機構は農研機構・西日本農業研究センターとの共同開発によるものです。
※仕様及び写真は改良のため予告なく変更する場合があります。